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TEDで最も見られているおすすめプレゼン・ベスト24-日本語/英語字幕

TEDで最も見られている《おすすめプレゼン》ベスト25-日本語/英語字幕 英語
TEDで最も見られている《おすすめプレゼン》ベスト25-日本語/英語字幕

TEDとは、Technology Entertainment Designの略で、様々な分野で活躍する著名人のプレゼン、講演を動画として配信しているサービスです。

すべて無料で閲覧することができます。
そこで今回は、最も見られている人気のおすすめトークがTEDで紹介されていたので、紹介していこうと思います。

日本語/英語に限らず字幕を設定することができますので、お好みの字幕に合わせてください。字幕の設定は動画の右下の方で変えられます。
ここで紹介している動画は全て日本語字幕に設定してあります。

 

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ケン・ロビンソン
「学校教育は創造性を殺してしまっている」

 

サー・ケン・ロビンソンは、人間の創造性を(弱めてしまうのではなく)育てていくための教育システムを構築している。彼のやり方はエンターテイメント性に溢れると同時に、我々の心の奥底に何かを強く訴えかけてくる。
Ken Robinson at TED 2006

 
 

エイミー・カディ
「ボディランゲージが人を作る」

 

Amy Cuddy at TED 2012

 
 

サイモン シネック
「優れたリーダーはどうやって行動を促すか」

 

サイモン シネックがシンプルで強力なモデルを使って周りを動かすリーダーシップについて説明します。全てはゴールデンサークルと「何のために」という質問から始まります。成功例として、アップルやマーチン・ルーサー・キング、ライト兄弟を取り上げ、失敗例として (最近の勝訴で株価が3倍になったものの) 苦難の続く TiVo を取り上げます。

Simon Sinek at TED 2010

 
 

ブレネー・ブラウン
「傷つく心の力」

 

ブレネー・ブラウン氏は関係性—私たちが持つ共感・所属・愛情といった生得的能力—について研究する。 TEDxHoustonにおける感動的で笑いあふれるトークでは、自身の研究-人間性理解への興味とともに自分自身を知りたいという探究心へと導いた研究-からの深い洞察について報告している。
Brené Brown at TED 2010

 
 

ジュリアン・トレジャー
「人を惹きつける話し方」

 

あなたが話しているような気がしましたが、誰も聞いていませんか?ジュリアン・トレジャーがお手伝いします。この有益な講演では、サウンドエキスパートが、簡単なボーカル演習から共感で話すためのヒントまで、強力な話し方のハウツーを示しています。世界の美しい音を助けるかもしれない話。
Julian Treasure at TED 2013

 
 

ジル・ボルト・テイラー
「パワフルな洞察の発作」

 

ジル・ボルテ・テイラーは、脳科学者たちが望む少数の研究機会を得ました。彼女は大規模な脳卒中を経験し、脳の機能(動き、発話、自己意識)が1つずつシャットダウンするのを見ていました。驚くべき話。
Jill Bolte Taylor at TED 2008

 
 

アンソニー・ロビンズ
「何が人を動かすのか」

 

アンソニー・ロビンズが、人の行動の動機となる「見えない力」について話します・・・それに客席最前列のアル・ゴアとのハイタッチもあります。
Tony Robbins at TED 2006

 
 

ジェイムズ・ヴィーチ
「詐欺メールに返信すると何が起きるのか」

 

持ち主不明の保険証券、ダイヤモンドびっしりの貸金庫、友達が外国で足止めになっている話—こういう怪しいメール、よくありますよね。普通は見た瞬間削除するものですが、もしも返信したら何が起こるのでしょうか? ライターでコメディアンのジェイムズ・ヴィーチが、儲け話に巻き込もうとしてきたスパマーとの間で数週間続けたという、面白すぎるメールのやり取りの実況トークをお楽しみください。
James Veitch at TED 2015

 
 

キャメロン・ラッセル
「ルックスだけが全てじゃない。モデルの私が言うんだから信じて」

 

キャメロン・ラッセルは自身が「遺伝子の宝くじ」に当たったと認めています。彼女は長身で美しいファッションモデル。下着モデルとしても有名です。しかし外見だけで判断してはいけません。彼女はこの勇気ある 誠実なトークで、 わずか16歳だった自身を非常に魅惑的に作りあげてくれたモデル産業に、皮肉たっぷりの眼差しを送ります。
Cameron Russell at TED 2012

 
 

ダニエル・ピンク
「やる気に関する驚きの科学」

 

キャリアアナリストであるダニエル・ピンクが、社会科学者が知っていて多くのマネージャが知らない「伝統的な報奨は我々が考えているほど有効ではない」という事実を手始めに、やる気の謎を調べます。啓発される話に耳を傾け、そして前に進むことにしましょう。
Dan Pink at TED 2009

 
 

スーザン・ケイン
「内向的な人が秘めている力」

 

社交的で活動的であることが何より評価される文化において、内向的であることは肩身が狭く、恥ずかしいとさえ感じられます。しかしスーザン・ケインはこの情熱的な講演で、内向的な人は世界にものすごい才能と能力をもたらしているのであり、内向性はもっと評価され奨励されてしかるべきだと言っています。
Susan Cain at TED 2012

 
 

パメラ・メイヤー
「嘘の見抜き方」

 

私たちは1日に10~200回ほど嘘をつかれており、嘘を見抜く手掛かりはとてもとらえにくく、また直感で自然に分かるものでもありません。「しょっちゅうウソをつかれてしまうあなたへ 」の著者パメラ・メイヤーが、嘘の手法と、嘘が多く使われている場面でどうやって訓練をした「嘘を見抜く専門家(嘘発見人)」が嘘の検知を行うのか、その方法を見せてくれます。 また「正直さ」は守るべき価値観であると彼女は主張しています。
Pamela Meyer at TED 2011

 
 

ロバート・ウォールディンガー
「人生を幸せにするのは何? 最も長期に渡る幸福の研究から」

 

一生を通し、私達を幸福で健康にするものは何でしょう?名声や富 ―そう考える人はたくさんいます。しかし、心理学者ロバート・ウォールディンガーに拠ると、それは間違っているのです。75年に渡る成人発達に関する研究のディレクターであるウォールディンガーは、真の幸福と満足感に関する無類のデータを基に、この研究結果が私達に教える3つの重要な教訓と、昔からの知恵、幸せな長寿の秘訣を、このトークで語ります。
Robert Waldinger TED 2015

 
 

ショーン・エイカー
「幸福と成功の意外な関係」

 

私たちは幸福になるために努力し成功しなければならないと思っていますが、逆だとしたらどうでしょう? このTEDxBloomingtonでの目まぐるしくも楽しい講演で心理学者のショーン・エイカーは、幸福は実際生産性や成功の可能性を押し上げるのだと言っています。
Shawn Achor at TED 2011

 
 

プラナフ・ミストリー
「次なる可能性を秘めた第六感テクノロジー」

 

TEDIndiaでプラナフ・ミストリーが、SixthSenseデバイスの詳細をはじめ、パラダイムシフトを起こす新しい紙のノートPCなど、日常生活とデータの世界の交流を可能にするツールの数々を見せてくれます。ステージ上でのQ&Aでは、SixthSenseの可能性をすべての人が手にできるよう、ソフトウェアをオープンソースにする予定であると語っています。
Pranav Mistry at TED 2009

 
 

デイビッド・ブレイン
「17分間の息止め世界記録」

 

TEDMEDから、マジシャンでありスタントマンでもあるデイビッド・ブレインが、水中で17分間息を止めた-世界記録(このトークよりほんの1分短いだけ!)-体験談と、彼の死と隣合わせの仕事の意味を語ります。注意:絶対にまねはしないでください。
David Blaine at TED 2009

 
 

アポロ・ロビンス
「注意をそらすテクニック」

 

世界一のスリとして名高いアポロ・ロビンスは、時計を盗みとりつつ、人間の興味深い反応を研究しています。抱腹絶倒の実演では、バイキング料理でも選ぶようにTED Global 2013の参加者から一人を選びます。そして見せてくれるのは、人間の知覚の弱点を利用して、財布を抜き取り、持ち主の肩に載せても全く気づかない様子です。
Apollo Robbins at TED 2013

 
 

ダン・ギルバート
「私たちが幸せを感じる理由」

 

『幸せはいつもちょっと先にある-期待と妄想の心理学』の著者であるダン•ギルバートが、期待外れが不幸を呼ぶという考えに対立します。私たちの中にある「心理学的免疫システム」が、たとえ予想通りに事が運ばなくても、心からの幸せを感じさせてくれることがあるのです。
Dan Gilbert at TED 2006

 
 

ティム・アーバン:
「先延ばし魔の頭の中はどうなっているか」

 

ティム・アーバンは先延ばしが理にかなっていないのは分かっていても、間際になるまで始めない癖をどうすることもできませんでした。この可笑しくも洞察に満ちた講演でアーバンはYouTubeへの耽溺から、Wikipediaの迷路、窓の外を眺めたくなる発作を巡りつつ、自分が本当に先延ばししているものが何なのか真剣に考えるように勧めています—時間切れになってしまう前に。
Tim Urban at TED 2016

 
 

ケリー・マクゴニガル
「ストレスと友達になる方法」

 

ストレス。そうストレスのせいで心拍数は増え、呼吸は速くなり、額にに汗が出て来たりします。しかし、ストレスが健康の敵とされてきた一方、ストレスが体に悪影響を及ぼすのはそう信じるからだ、と新しい研究が示唆しています。心理学者ケリー・マクゴニガルは、私達にストレスを肯定的に捉える様にと促し、これまで知られていなかったストレスを軽減する仕組として、手を差し伸べ合う事を紹介します。
Kelly McGonigal at TED 2013

 
 

デイビッド・ガロ
「水中の驚き」

 

デイビッド・ガロによる暗黒の深海に棲む、色を変えるイカや完璧にカモフラージュするタコ、そしてタイムズスクエア並みのネオンライトを発する魚などの驚愕の映像をお楽しみください。
David Gallo at TED 2008

 
 

キース・バリー
「ブレインマジック」

 

キース・バリーがポッドキャスト上でも通じるトリックを使い、いかに我々の脳が体を騙せるのか披露します。そして観客を巻き込みながら、驚異的で、ちょっと危険なブレインマジックの技を披露します。
Keith Barry at TED 2004

 
 

チママンダ・アディーチェ
「シングルストーリーの危険性」

 

我々の生活や文化は数々の話が重なり合って構成されています。作家のチママンダ・アディーチェは、どのように真の文化的声を探しだしたのかを語り、ある人間や国に対するたった一つの話を聴くだけでは、文化的な誤解を招く可能性があると指摘しています。
Chimamanda Ngozi Adichie at TED 2009

 
 

エリザベス・ギルバート
「創造性をはぐくむには」

 

人々が芸術家や天才に抱く無理な期待を巡ってエリザベス・ギルバートが考察します。そして、わずかばかりの一個人がジーニアス(天才)「である」のではなく、人間はみなジーニアスを「持っている」のだという急進的な考えを語ります。これは私的であり、可笑しいながらも、驚くほど感動的な講演です。
Elizabeth Gilbert at TED 2009

 

 

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